朝から哀しい

すべて今朝の出来事。

  1. 新しいストッキング、履いた早々伝線。太ももの辺だったので多分見えないだろうと思い、時間もなかったし、そのまま出勤。
  2. 棟の2階のとある部屋の表札に、クマゼミがしがみついているのを発見。おそらくそこで最期を迎えたと思われる。
  3. 駅の駐輪場(有料)で、いつもとめている場所に既に他の人が自転車を停めていた。
  4. ここ毎日天気予報で「雨が降る」と連呼するものだから洗濯をしないでいるのに、干しても全くダメージがなさそうな天気が続く。

1.伝線したまま

いくら時間がなかったとはいえ、見えないからそのままでいいよね、って考えてしまった自分が哀しすぎる。あとで履き替えよう。

2.クマゼミ

先週までイヤというほどわんわん鳴いていたクマゼミ、今週になってヒグラシに取って代わられたからなー。いよいよ夏も終わりだ。
でもこのクマゼミ、まさか昨日一日ここで鳴いてたのかしら・・。だとしたらさぞうるさかったことだろう。

3.暗黙じゃなかったらしい

駐車場みたいに番号が割り当てられてるというスタイルではなく、このブロック内に自由に停めてくれということなので、いつも停めている場所が埋まっていたからといって文句を言う筋合いはこちらにはないが、でもね、毎日そこに同じ自転車が停まっているんだからちょっとは空気読んでよ、と言ってみたくなった。

4.溜まって堪って仕方がない

家事の中では料理の次に好きな洗濯ができないって、相当なストレス。平日は一人だから「もう困るわっ(怒」ってほどではないにしろ、少し溜まると干したりたたんだりが面倒になるからルーチンでやっておきたいのに。
予報を100%信じなくてもいいのに、と自分でも思うけど、『激しく降ることがあります』といわれたら「後々面倒だしやめとこか」と思ってしまうのだ。というのが皆既月食の日から数えて3日連続だから、悔しいというより哀しくなった。