はてなダイアリー  -ひまもてアーカイブス-

2016.1.6以前の記事はダイアリーのものです。

11-05今日のごはん

今朝起きたこと。家をでてしばらく歩いて忘れ物に気づいた私。代休をとってのんびりしているオットに悲壮な声でニューケイタイから電話をしました。
わたし「忘れ物をしました……」 ←このとき既に引き返し中。
オット「おお、そりゃ大変だ。何忘れた?」
わたし「枕元にある本*1と…」 ←結構息を切らせながら歩いている
オット「ほ?」
わたし「図書館の本を置いている棚にある本*2
オット「……図書館の?棚?」
わたし「ない?緑色の表紙の本やけど!!」 ←息上がってます
オット「……それはつまり、本を忘れたから取りに戻るということか?」
わたし「そうだけど?」 ←小走りなう
オット「アホやー!一日くらい何とかなるやろうに」
わたし「……(四の五の言わんと下まで持って来いや!と思っている)玄関まで持ってきて」

ハイッ、すべてさっき起きた実話です。オットが階段を*3下りてきてくれたかどうかは、ご想像にお任せします。

2010-11-05開店、おべんと屋さん

湯気。
  

  • 冷蔵庫の残り物焼き飯、エビ・鶏そぼろ・じゃこ・たまねぎ・ねぎ とか入り
  • しば漬け

言いたいのは、私はやさしいので、休みの人の分も入れて二人分作るところよ。今日帰ったら晩ごはんができてる、なんてことは、無いというところ。

*1:読みかけの空白の叫び 下

*2:次に読もうと思っているクローバー

*3:わが家はエレベーターなしの5階